ツイットガイド

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検索メモの登録・検索ワードの保存

ツイッターには、検索ワードを登録保存する機能があります。同じ単語を定期的に検索する使い方をされている場合、検索メモを利用すると便利です。

本記事では、検索ワードの保存の仕方、使い方、削除の仕方について、説明します。

検索ワードの保存

ここでは例として、保存する検索ワードは”ビートルズ”として紹介します。検索欄に”ビートルズ”と入力して、リターンキー、または、虫眼鏡ボタンを押します。

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検索結果が表示されます。ここで、使用した検索ワードを保存したい場合は、画面右上に表示されている”保存”をクリックします。以上で、検索メモに登録完了です。

saved search 02


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保存したワードを検索する

検索欄をクリックすると、”検索メモ”、その下に保存されたワードが表示されます。このワードをクリックすれば、サーチが行われて結果が表示されます。

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尚、上記画面では、”最近の検索”にも”ビートルズ”と表示されています。”最近の検索”は、直近の検索ワードを表示します。

例えば、その後に別の言葉をサーチした場合、以下のような表示になったりします。

saved search 04

検索メモは、複数の単語を保存すれば、複数表示されます。

ハッシュタグも保存できます。

ここでは例として、”ビートルズ”以外に、”Yosemite”と”#TheBeatles”を検索メモに加えました。

検索メモ・検索保存の削除

登録した言葉を削除したい場合は、検索メモを表示して、削除したいワードの右にあるX(下の画面の赤枠で囲ってある箇所)をクリックします。

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上の画面でXをクリックした後、以下の画面となります。検索メモから、”Yosemite”が削除されています。

saved search 06

TweetDeckでは、特定の検索ワードの結果をカラムに表示することもできます。

YouTubeチュートリアルビデオ

本記事の内容の動画です。

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